就業を考えるにあたって

「軽井沢学園で働くってどんな感じなんだろう?」

「私にもできるのだろうか…?」

と、いろいろな疑問や不安が生じることでしょう。

そんな皆さんへ、現在実際に軽井沢学園で働く仲間達から

熱いメッセージと、実際に勤務をすることで得られる喜びをお届けします

園長
小宮山英一

軽井沢学園は、グループ制により自由に意見の言える職場です。あなたの提案する新企画も実施可能になるかも?

ソーシャルワーカーは、あなたの天職です。

園長補佐  高根英貴

現在、我が国の社会的養護は大きな転換期を迎えています。施設の小規模化、多機能化、そして里親推進etc…

軽井沢学園でも、熱意・体力・チャレンジ精神あふれる仲間たちとこれからの社会的養護の新たな形を作り上げていきたいと燃えています。興味のある方お待ちしています!!

児童指導員  男

子どもと一緒にご飯を食べ、お風呂に入り寝る。時に喜び、時に悩む。この幸せな大変さと大きな嬉しさは、ここでしか味わえない。

そんな風に感じながら、日々働いています。

保育士  女

苦手な食事作りも子どもに助けられ、一緒に楽しみながら作れるようになってきました。

幼稚園児から高校生まで幅広く暮らし毎日にぎやかに楽しく過ごしています。

児童指導員  女

日々の業務は簡単なものではなく、とても責任感のあるものですが、その分やりがいがあります。

子どもたちの成長を間近で感じることができる素晴らしい仕事です。

里親リクルーター

地域の皆様、応援する会の皆様の繋がりと、ご支援があっての軽井沢学園であると思っています。

皆様に支えられながら、私達職員、子ども達も、涙あり、笑いあり、七転び八起きで過ごしています。

よろしかったら、遊びに来て下さい(^▽^)/

ここだからこそ得ることが出来るやりがいや、喜びが待っています

少しでもご興味を持たれた方は、お気軽にお問い合わせください!

TEL:0267-45-1295(小宮山・高根)

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